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《WAN塾・犬の居場所01》

こんばんは^^
WAN塾の「住」部門担当の
愛犬家住宅コーディネーター近藤剛です^^
今日は《犬の居場所01》についてです!

【愛犬との安全・安心・快適な住空間を考える】(近藤 剛)
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《犬の居場所01》
 犬をサークルやケージ、クレートなどに入れるのはかわいそうと思われがちですが、むしろ囲まれた狭い場所の方が犬は本能的に落ち着きます。家の中に犬専用の居場所を確保しておけば、しつけや留守番、来客のときなどにも便利です。
 リビングの一角をゲートで仕切ったり、階段下などのデッドスペースを犬の居場所にしてあげると良いでしょう。

以上、愛犬家住宅コーディネーターの近藤でした^^



住025

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《WAN塾・階段03》

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WAN塾の「住」部門担当の
愛犬家住宅コーディネーター近藤剛です^^
今日は《階段03》についてです!

【愛犬との安全・安心・快適な住空間を考える】(近藤 剛)
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《階段03》
 犬は人間と違い4足歩行であるため、階段を降りるときには頭が下になるため非常に怖く、危険性も高いです。
 階段を設計する場合は、犬の胴や足の長さ、歩幅に合わせ、犬が無理な姿勢にならないよう、その犬に適した階段を工夫したいところです。
 踏面を広く取り、蹴上の高さを抑えて、緩やかな勾配にしましょう。犬種にもよりますが、踏面300~350mm、蹴上130mm~140mmくらいが良いですね。

以上、愛犬家住宅コーディネーターの近藤でした^^
住023


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《WAN塾・階段01》

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WAN塾の「住」部門担当の
愛犬家住宅コーディネーター近藤です^^
今日は《階段01》についてです!

【愛犬との安全・安心・快適な住空間を考える】(近藤 剛)
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《階段01》
 犬にとって階段は家の中で最も危険な場所です。階段からの転落事故も多く、足腰への負担も多いです。
 また犬の体高以上の蹴上があると上りにくいだけではなく、脊髄にも負担がかかります。
 そして、階段を降りるときは前足で一時的に全体重を支えながら移動するので平坦な場所を歩く時より足への負担がかなり大きくなります。
犬と住む住宅は、階段の勾配を緩くしたり、途中に踊り場を設けたりするのが理想的です。

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住021


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《WAN塾・浴室02》

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WAN塾の「住」部門担当の近藤です^^
今日は《浴室02》についてです!


愛犬とのHappy Lifeを考える】(kondo)
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《浴室02》
 浴槽の蓋を頑丈なものにして、犬を上に乗せてシャンプ
ーが出来るようにすれば、体を洗うことが楽に出来ます。また浴室にもリードフックがあると便利ですね。
 浴室の隣にバステラスを設置すればタオルドライの際に
便利です。犬の身ぶるいによる水しぶきも気にならないし、バスタイム後の犬のリラックススペースにもなります。ただし、テラスでのグルーミングは近隣へ犬の毛などが飛散しないような配慮が必要ですね。

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住017

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《WAN塾・浴室01》

愛犬とのHappy Lifeを考える】(kondo)

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WAN塾の「住」部門担当の近藤です^^
今日は《浴室》についてです!
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《浴室01》
 犬のシャンプーを浴室でする場合、犬をスムーズに浴室まで導けるような動線を考えたいですね。玄関、もしくは屋外から浴室に入れるような動線があると、散歩や外遊びで汚れた体を洗い落とすのにも便利です。また段差のない床やドアの形状なども考慮したいところです。
 犬のシャンプーをする場合、シャワーはヘッド部分で給止水の操作が出来るタイプにすると便利です。

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住016 


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《WAN塾・キッチン》

愛犬とのHappy Lifeを考える】(kondo)
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《キッチン》
 キッチンは犬にとって危険が多い場所。出入り口にゲートを設置しておけば安全です。
 キッチンにも犬が入るのであれば、ゴミ箱は蓋付のものにしたり、または電化製品と一緒に収納できるような工夫をすれば、犬にも安全で、見た目もスッキリとしたキッチンになりますね。

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住015 


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《WAN塾・犬の居場所を確保したリビング》

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今日は《犬の居場所を確保したリビング》についてです!
【愛犬とのHappy Lifeを考える】(kondo)
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《犬の居場所を確保したリビング》

 サークル、ケージ、クレートなど、犬の専用の居場所を確保しておけば、しつけや留守番、来客のときなどにも便利です。愛犬にとっても落ち着ける居場所がリビングにあった方がいいですね。
 リビングの一角をゲートで囲ったり、リビングとつながるタイル張りの空間を愛犬の居場所にしてあげたりするとよいですね。

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住014 



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